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記事一覧

吉井・千歳・御幸学童のみなさま、おじゃましました!

2019.10.22 (火)

今日は、うきは市の吉井学童・千歳学童・御幸学童の3学童合同レクリエーション会にて、上演させて頂きました。
元気いっぱいの子どもたち。体を動かした後の観劇だったにもかかわらず、身を乗り出して一生懸命みてくれました(^^)
劇中もたくさんの反応を返してくれ、とても嬉しかったです。私たちもついつい調子に乗って上演しちゃいましたヨ(*^o^*)

呼んでくださった関係者の皆様、ありがとうございました。大変お世話になりました。
初めての観劇会が子どもたちと大人の皆様にとって、喜んでいただけるひと時となっておりましたら、こんなに嬉しいことはありません。

さあ、次は11月2~3日のワークショップ。そしてその次は荒木校区文化祭。
新作製作に向けた過密スケジュールの中での巡回公演ですが、ひとつひとつの出会いにワクワクします(*^^)

【尚】






秋から冬の巡回公演、スタート!

2019.10.15 (火)

いよいよ秋から冬の巡回公演がはじまります。
10月から12月の3ヶ月弱の間に、巡回公演5回、ワークショッブ2回の予定です。

一方、新作「ちょうふくやまのやまんば」稽古や準備も進んでいます。
夏の集中的な巡回公演と違って、巡回と巡回の公演の間隔密度はそれほどではありません。
しかし、巡回公演と新作稽古と両輪作戦。
効率的に進めなくては。

まずは10月22日の「うきは市3学童保育所合同レクリェーション」の「注文の多い料理屋」が皮切りです。もう稽古は再開していますよ。
人形劇と宮沢賢治の世界を楽しんでもらえたら、と願っています。
それぞれの巡回公演、いっぱいの想いと願いが詰まっています。
頑張りますよ!

【釜】






受付締め切りました~わくわく!こども人形劇がっこう

2019.10.05 (土)

11月2~3日に、久留米共同ホールにて開催する『わくわく!こども人形劇がっこう』、定員に達したため受付を終了いたしました。

受付開始からの反響が大きいことを嬉しく思う一方で、参加を希望される方すべてを受け入れられないことに、申し訳なく思います。
初めて出会う子ども同士で人形を作り、グループを組んでストーリーで遊ぶところまでいくには、定員15名の受け入れが限度。
受付終了後も多数お問い合わせをいただいており、本当に申し訳ない限りです。
来年に向けた検討課題だなぁ…(~へ~;

さて、明日は新作『ちょうふく山のやまんば』の稽古。
人形や舞台装置作りも、フル回転で進行していますよ!

【尚】






わくわく!こども人形劇がっこう、申込受付始まっています。

2019.10.04 (金)

11月2(土)~3日(日)は、久留米市共同ホールにて、小学1~3年生を対象とした人形劇ワークショップを行います。
『わくわく!こども人形劇がっこう』と題した今回のワークショップ、「3匹のこぶた」のストーリーで、2日間かけて人形劇を楽しんでみよう!という趣旨です。

親子を対象にしたワークショップはいくつか行ってきましたが、今回のワークショップは子どもたちだけの参加。
人形劇あそびを思いっきり楽しむ時間を作りたい!と準備に励んでいます(^^)

ワークショップについて、詳しくはこちらからご確認ください。

久留米市内全域の小学1~3年生にチラシでお知らせしている今回のワークショップ。
現在、続々とお申し込みをいただいており、早くも参加定員に達しそうです。

ご検討中の方は、お早めにお申し込み頂ければ幸いです。

【尚】






ご参加ありがとうございました~親子であそぶ人形劇がっこうinちくしの

2019.09.23 (月)

今日は『親子であそぶ人形劇がっこうinちくしの』。
手づかい人形を作って、劇あそびをやってみる150分のワークショップでした。
筑紫野で開催しましたが、広報は春日・大野城・筑紫野・大宰府・筑前町、と広い範囲で募集しました。
そのため、本日もあちこちからお越しいただきました。
ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました(^^)
また、お手伝いいただいた劇列車サポーター会員の皆様、ありがとうございました。お疲れ様でした(^^)

あちこちから集まっていただきましたので、はじめは緊張されてあった参加者のみなさん。
ですが、いざ始まってみると…みなさん、とても意欲的でした!
ワークショップの最中に、いくつもの質問をいただきました。
私たちもその意欲に応えたい!熱気に包まれた150分のワークショップでした。

およそ60分の工作時間とおよそ80分の劇あそび時間。
時間の関係からできることは限られますが、それでも参加者の皆さんに人形劇の面白さを感じてもらえたら…
今日の体験が、親子の皆さんにとって楽しく有意義なひとときになっていただけていたら、こんなに嬉しいことはありません。

【尚】






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